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[ゲスト記事18]FUJI ROCK FESTIVAL2019 平沢進+会人 会然TREK(夏) [Lucyさん]

「平沢進+会人」の編成を会然TREK(夏)というのだ、と
ヒラサワは事前に発表した。が、会然をエシカルと読むのだという。
会=「え」然=「然る(しかる)」と読んで「エシカル」(Ethical=倫理的な)
なんですね。

FUJI ROCK FESTIVAL2019 平沢進+会人 会然TREK(夏)

Red Marquee(レッド・マーキー)は倉庫型の巨大なテントで、
雨はしのげるが、大きな窓がたくさん開いていて、風が吹けば風が通る会場。
ただ、この日は風が少なく、やや蒸し暑かった。
ステージセッティングの時、松村舞台監督登場で「キャー」、レーザーハープ登場で「ギャー」、テスラコイル登場で「ワー」「ギャー」となっていた私達だが、後方の初見のお客さん達は「何事か?」と思っただろう。スタッフや楽器が出て来るだけで興奮するヒラサワファン。



19:57分ごろ、ライブが始まった。予定より3分早い。



①Town-0 Phase-5

初めて聴く出囃子。(※会然TREK)「ヒラサワー!」と叫ぶ観客。会然TREKのロゴがステージに映し出され、「オー」と歓声。
会人SSHO(向かって右)、会人TAZZ(向かって左)、ヒラサワの順番に登場。その度に歓声。
ヒラサワ白髪のかつらで、眼鏡をかけている。「過去向く士(さむらい)」と同じ組み合わせだ。衣装はライブ回=回と同じジャケット。会人たちも黒シャツに白パンツという、白会人のいでたち。会人SSHOが大きなハンマーのような道具で何らかの楽器を打つ。
ヒラサワはレーザーハープに背を向けて立ち、両手をゆっくり上げて、ゆっくり下げる。
そして「インヤー」の掛け声で、Town-0 Phase-5だと解り、観客熱狂。
ヒラサワ「頭上を見ろ ビジョンはハードコア」で観客手を振り上げ「まーだもっとー」(で良いのだろうか?)の大合唱。
いきなり頂点まで盛り上がる一曲目だった。
ギターのリフはSSHOさん、ベースギターはTAZZさん、ヒラサワはレーザーハープをキレッキレでさばき、ギターソロでデストロイ。
気持ちが入りすぎたのか、ボーカル「気は確かかー」でちょっと声が裏返り、ファンとしてはニヤッとする。

②Archetype Engine

ベンチャーズ風のテケテケなギターのイントロで、最初何の曲か不明。
ボーカロイドの声が聞こえ、レーザーハープ。だんだんArchetype Engineだと解り、「ワー」と歓声。
この曲もお決まりの
”She was made in Malaysia” ”Here comes sister Archetype Engine” "Mighty Mighty Mighty Made in Malaysia"
のところで手を振り上げ大合唱する観客。後ろのお客様はこの勢いについていけないだろうが、私たちは止まらない。
止められない。背景のスクリーンにはテスラカイトのバーコードのデザインとエシカルTREKのロゴ。
ヒラサワはEvo PhytoElectronでギターソロ。

③フ・ル ・ ヘッ ・ ヘッ ・ ヘッ

Live トーキョービストロン(核P-MODEL)と基本的に同じイントロ、アレンジ。
ヒラサワ「フルヘッ」と歌が始まると観客の「ギャー」という悲鳴。ヒラサワの拍手、会人の拍手誘導で、観客はスムーズに拍手。
パンパパンッパン。Backlund 400といういわゆる国鉄ギター登場。歌詞が「フルヘ」の繰り返しであるという変わった曲であり、
P-MODEL曲、および核P-MODEL曲でもあるこの曲は熱狂的なな盛り上がりを見せる。
最後の「フ・ル ・ ヘッ ・ ヘッ ・ ヘッ...」でたたみかける部分では、レーザーハープを片手で1/4音符でさばくパターンと、
両手で1/8音符で忙しくさばくパターンを繰り返した。この演出が一層、性急感を掻き立てる。

④聖馬蹄形惑星の大詐欺師

オレンジの照明が当たり、背景のスクリーンにはギプノーザのような白黒の縞模様が映し出される。
「ハーイハイアアアイヤアッアアアッウウーウ」の掛け声で大合唱。
「聖なるかな」でヒラサワはレーザーハープから手を放し、ゆっくり両手を上げ、ゆっくり下げる動作。
こういう手のアクションは、今までに見られなかった演出だ。たぶんこの手の動きのせいで
「闇の宗教の指導者」「ラスボス登場」とか巷で言われたのかも知れない。
間奏のギターはSSHOさんとヒラサワのツインギター。実にカッコイイ。
(過去にヒラサワソロでPEVO 1号さんとツインギターしたパートだ。)「王の名はLo-Lonia」で観客は手を振り上げ大合唱。

⑤Adios

照明は緑。背景はエシカルTREKのロゴをモチーフにした白い模様。ギターはEvo PhytoElectron(抹茶?)が登場。
照明は曲の途中で緑&オレンジに変わる。「そーら、そーら...」のファルセットで若干声が震えた気がした。
こういう声の揺らぎが聴けるのも、ヒラサワさんが実際に肉声で歌っている証拠だし、ファンのニヤニヤポイントだ。
ロバート・フリップ風のギターソロは見せ場であり、照明が白になる。フリップギターは毎回琴線に触れて本当に泣かせる。
「ゆこうどこまでも~イエ、イエ、イエ」の所にプレレコーディングでボーカルのディレイがはっきりと掛かっていた。
アルバム「ホログラムを登る男」のバージョンでも微かにディレイは聞こえるが、今回のライブではよりはっきりと聞えた。
これもライブの醍醐味。

⑥ Avatar Alone

スモークが焚かれ、赤い照明に模様を映し出す。イントロで見せ場のリフをレーザーハープをさばいて弾く。
Evoをストラップをしたまま背中に背負っている。「感嘆符の...」のサビの時、ゆっくり手の上げ下げ、の演出。
背景のスクリーンは白いエシカルTREKのロゴのデザイン。レーザーハープが緑色に照らされる。
"Avatar Alone...”の第2サビの時、両手を羽ばたくようにしなやかに動かす動作。
これは初めて見る演出で、かなり話題になっている。ヒラサワさんがレーザーハープとは関係なく、単なるアクションとして手などを動かすのは、しかもこのようなしなやかな動きを取り入れたのは初めてではないだろうか。
Adiosに続いて、アルバム「ホログラムを登る男」からの2曲め。

⑦夢見る機械

TAZZさん大活躍の曲。
ギター型のMIDIコントローラーを水平に持ち、テスラコイルに向けて、テスラコイルの発するメロディーをコントロールしていた。
ステージには黄色の三角形の中に稲妻の形が入ったロゴが左右2つ、投影された。
イントロは、夢見る機械としては初めて聞くイントロだった。
ヒラサワがレーザーハープを離れてステージを歩き回り始め、夢見る機械だとわかると「ギャー」の歓声。
照明がふんだんに駆使される曲だった。最初、白。→「雲一転にわか晴れて...」で赤。→「エントロピー,,,」で白。
この曲でも新しいアクションが見られた。「エントロピー...」の時、手を下からすくいあげて上へ振り上げる仕草。
「世界タービン」のPVで似たような手の動きをしていたのを思い出した。
「スナップショットを一枚」のところで例によってカメラのシャッターを押すしぐさ。観客は「キャー」と狂喜。
真ん前に居た人は昇天したことでしょう。
途中で、TAZZの配線が(ギターに?)引っかかったらしく、「あれ、ヒラサワ見えなくなった」と思ったら、
配線をほどいてあげていたらしい。小さなアクシデント。私は見えなかったが、この時ヒラサワ、笑っていたらしい。

⑧Jungle Bed I-2019(※ジャングルベッド1.5)

テスラコイルとEvo PhytoElectron が登場。初期P-MODELからのファンとしては、2019年にJungle Bed Iが聴けるとは
夢にも思っていなかったので、狂喜乱舞。ヒラサワが「Ho!」と歌う時は身を乗り出すようにしていたのは初期Pを彷彿とさせた。
この「Ho!」は第2リフの1回目の後のみで、2回目の後は16分音符のパーカッションが代わりに入り「Ho!」は無いのだが、
曲をよく知らない観客がいて、2回目の後にも「Ho!」と言っていたが、2回目は「Ho!」と言っている人数が少ないことと、
ヒラサワは2回目は歌っていないため気づいたようで、2回目の不要な「Ho!」を言う人は最後にはいなくなった。
平沢ソロ名義のライブだったから、誰も初期P-MODELを予習していなかったとしても無理はない。
まあそれも「ほほえましいオマエタチ」と思って欲しい。
このJungle Bed I で驚いたのは、メインはメイジャースケール(長調)の曲で、
もともと歌詞は「Ho!」しかない曲なのに、マイナースケール(短調)で悲壮感漂う歌詞入りのサビが入ったことだ。
この謎のサビが入ったことから、曲名はJungle Bed I-2019 ver. たとか、いや、Astro Ho! 2019 だとか噂されているが、
早く公式発表して欲しい。出来れば音源、DVD化で!

⑨会人のための新曲(※牛人(ぎゅうじん)

曲名の紹介はなし。どことなく、「聖馬蹄形惑星の大詐欺師」のインストゥルメンタル部分を展開したような曲調。
ベンチャーズ風のテケテケギター。会人はボーカルを執らないとという予想通り、インストゥルメンタル曲。
聖馬蹄....が好きな私としては、もっと聞きたい気がした。照明は緑+白→赤。
ヒラサワはEvo PhytoElectronでトレモロを駆使し、Tazzはベースギター。

⑩Nurse Cafe

ヒラサワがレーザーハープを奏でると、男性オペラ合唱とギターがオーケストラに重なる。
照明は赤中心。背景は白いエシカルTREKのロゴ+バーコードのデザイン。白い照明も時々あり。
スモークが焚かれ、証明にまだら模様を加える。ヒラサワはEvoでギターソロ。2番の直前で手のひらを上げる動作。
ここでも手のアクションが使われる。観客は「ナースカフェ!」と叫んで手を振り上げる。
ああ、あと2曲位で終わりか...と時計を見て思う。まだまだ聴いていたい。

⑪Aurora

緑系の照明の中に、スクリーンの真ん中に映し出される赤い縦の帯。
「救済の技法」のアルバムジャケットのようなデザインだ。「おお!」と歓声を上げる観客。
イントロは三味線ぽいギターが組み込まれていて、最初何の曲か分からず。静かにオーロラのボーカルが始まり、
ようやくオーロラだと解る。照明は緑からオレンジのグラデーション。スモークが焚かれて一層オーロラっぽい演出に。
例の如く、ヒラサワはギターソロはEvoでデストロイをする。湧き上がる歓声。
最後の「キミの始まりの日に」のリフレインでは緑+オレンジの照明が効果的。
最後のリフレインではオリジナルバージョンの様なコーラスは聞こえなかった(私が聞えなかっただけかも)
が、脳内で、同じコーラスを再現・再生していた私。これもWorld Cell 2015でのインパクトが蘇る曲だ。

⑫白虎野

またもやイントロにはベンチャーズっぽいテケテケギターの音色とメロディーが使われている。
照明は緑で始まり、エシカルTREKのロゴが赤で浮かび上がり、そしてそのロゴがスクリーン上で回り出す。
ヒラサワはレーザーハープとEvoギターの両方を弾く為、レーザーハープの時はギターを後ろに回して背負う。
やがて照明は上部が白、下部が赤に。
「灯がともりだす」のところでヒラサワは後ろを向きになり、両手を上に上げ、そして下へゆっくり降ろす。
この曲でもスモークが焚かれる。「花を見た」のところでヒラサワのボーカルの音程が微かに下がった気がした。
慣れないオープンスペースのテント内での演奏で、自分の声がモニターしづらいのだろうか。しかしそれも生ライブの醍醐味。
時間は20:55。曲が終わるとヒラサワは「ありがとう」と言い、エシカルTREKはステージからはけた。
スクリーンにはT-シャツの背中側と同じロゴ「Susumu Hirasawa + Ejin 2019」の文字。ああ、もう終わってしまったのか。
フジロックは基本的に全部のミュージシャンがアンコールはしない。
時間枠が厳しく決められているし、そのような取り決めなのだろう。しかし、私たちは、あきらめきれずに拍手を続けた。
すると...なんとヒラサワ&会人が出てきた。

アンコール曲 ⑬回路OFF回路ON

なんと、やるはずのないアンコールが行われた。観客は熱狂。
皮肉やジョークたっぷりの歌詞なのに、曲調は限りなく明るくノリノリ、というヒラサワらしい、ライブのアンコールにふさわしい曲。
個人的に「レスキューのロープをバイトが引く」という風刺のきいた部分が本当に好き。
観客は「回路OFF 回路ON」で手を振り上げ、大合唱。熱狂のうちに、曲もライブも終了した。
ヒラサワは再度「ありがとう」と言って去る。鳴り止まないヒラサワコール、拍手。
(なお、このアンコール曲はフジロック公式のストリーミングには収録されなかった。そのため、現場にいた人だけが聴けた。)

TREK.jpg

ノート(1):今回の選曲では「ホログラムを登る男」およびそのアルバムをフィーチャーしたインタラクティブ・ライブであった
「World Cell 2015」からの選曲が目立った。やはり、このライブ直前にDVDが発売されたことを考えてのことだろう。

ノート(2):ヒラサワとしては初めてと見られる、レーザーハープに関係のない純粋なアクションで手の動作を取り入れる。
ゆっくり手を上げたり、下ろしたり。また、手を広げて羽ばたくようなしぐさを見せたり。
それも腕全体で羽ばたくのではなく、手をしなやかにくねらせる動きは、まるで東南アジアのダンスのよう。

ノート(3):音のバランスは全体的に、低音部やビートが強すぎる感じがした。野外ライブ特有の調整方法なのだろうか。
私たち老骨にはちょっとボーカルが聞え辛かったり。
しかしながら、あとでストリーミングを見てみると、音は非常に鮮明でクリアーだった。

ノート(4):MCは「ありがとう」以外は一切なし。
余計な事を喋らずに、時間が1時間しかないのだから、目いっぱい曲を演奏する、という姿勢がうかがえた。
今の時代、調べたい人はネットで幾らでも情報を読めるからね。

ノート(5):バックステージにヒカシューの巻上公一さんが来ていて、平沢さんたちとあいさつしたそうで。
今回巻上さんは、平沢さんのステージを見るためにフジロックに来たらしいのだが、
ヒカシューと巻上さんは成り行きで27日と28日、いくつかのバンドとセッション、ゲスト等で急きょ出演する事に。
巻上さんが平沢ライブのためだけにフジロックに来たというのが、胸熱くなるエピソードだ。
平沢さんのフジロック出演がそれほど喜ばしかったのだろう。

ノート(6):YOU1さんも来ていたそうで、平沢さんのステージとThe Cureを少し見て帰ったとか。
平沢さんは「着流しに草履でくるんじゃないだろうな」と思ったそうだが、
ちゃんとトレッキングシューズをはいて、レインポンチョを持って来たという、山の装備はプロのYOU1さんでした。

ノート(7):この日の日中はほとんど雨も降らず、曇りがちで炎天下にもならず、素晴らしい天気だったが、
ちょうどレッドマーキーでのヒラサワ・ライブ中、雨がかなりの勢いで降った。
はからずも「Adios」という曲に「精錬の雨」という歌詞が!
そしてライブ終了後には、なぜか雨が上がっていた。
ヒラサワライブを見に来た人は、テント会場という場所のお蔭で、濡れなかったというわけ。本当にラッキー。

エピローグ

21時過ぎにレッド・マーキーを後にする。解散直前、フジロックのスタッフの方から、
「ごみ拾い、ごみの分別にご協力ください」というアナウンスがあり、私たちは「はーい」と元気よく返事
。その成果か、観客がはけた頃、公式から入場の時に配られたごみ袋を持って、
落ちているごみを拾ってくださっているヒラサワファンがちらほら。本当にありがとうございます。

その後、本日のフジロックの大々トリである、The Cureを見に大グリーンステージに行った。
80年代ニューウェーブ世代には懐かしい曲が鳴り響いている。何千人という観客。
しかし、もう私たちは疲れが限界だった。
2~3曲聞いて、The Cureを後にし、シャトルバスに乗り込み、越後湯沢の温泉旅館へ。

M子さん、Dさん、Wさん、その他、会場でばったり会ったりすれ違った沢山のファンの方、
ストリーミングでライブを見た方、本当におつかれさまでした。

今回は香港出身でニューヨーク在住のヒラサワファン、Dさんと一緒に旅したのだが、
「はるばるNYから苗場まで来て、良かったですか?」と聞くと、Dさんは満面の笑みで「はい!」と言ってくれた。

今回はなぜ多数の他のミュージシャンが出る、フジロックにヒラサワさんたちは参加したのか?
「オマエタチもいろんなもの(音楽)に触れてTREKしなさい」というヒラサワのメッセージだとも私は受け取っている。
実際に、Hanggai、Hyukoh(ヒョゴ)、渋さ知らズオーケストラなど、今まで知らなかった素晴らしい
数々のミュージシャンの音楽を聴けて、ヒラサワさんに、感謝!

フジロックwithヒラサワは一生の思い出になりました!

Lucy (Fukuoka, Japan)
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実は星野菫は今回のFUJI ROCK FESTIVAL2019に参加しませんでした。
理由は簡単で、夏に長時間外に出るのが耐えられないから、というマダム的な理由で(笑)
今まで平沢関連のライブで「準備していたのに行けなかった」こと(台風や怪我で)はあったのですが
今回は最初から行かないと決めておりました(ちなみにライブソーラーレイも参加しなかったです)
それと今ちょっとまったりファン気分だしね。

FUJI ROCK FESTIVAL2019の前のオフ会でLucyさんにお会いしたときに
レポをお願いしていたのですが、本当に素晴らしいレポを書いてもらいました。
熱気が伝わるようです。
ありがとうございました!

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星野 菫

Author:星野 菫
平沢進、P-modelを敬愛して、29年の星野菫による電子降る日々。

※重要 このブログの記事を利用される方は必ず連絡をください。
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(C)Denshi Furu Nikki

This is a blog I, Sumire Hoshino, write about my days and events as a fan of Susumu Hirasawa and P-MODEL. The mainly featured journal pages are about my big collection of CDs and records. I have tried collecting all of the different versions of each CD/record by Susumu Hirasawa/P-MODEL. I hope you enjoy reading it.

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