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2つの「ブギー・バック」

「ブギー・バック」もはやジャンルがどうのとか、誰の曲とかすらさえ問題ではない
一つのアイコンといっても良い曲です。

いろんな人がカヴァーしているし、どんな人がカヴァーしてもOKな曲ですが
2016年は個人的に2つの印象深い「ブギー・バック」がパッケージされました。

まずはBEAMSの40周年記念の「TOKYO CULTURE STORY 今夜はブギー・バック(smooth rap)」
のMVで、2番目に戸川純さんがでてきます。
前回の福岡ライブ⇒戸川純 福岡ライブ2016で告知されて知ったんですが
その時のライブの純さんの衣装もPVと同じものでした。
このMV、完成度がすごすぎてビビリましたね。

純さんの担当ジャンルは「ニューウェーヴ」で、ここで純さんを使ったビームス偉い!


そしてもう一つは中野テルヲさんのベストアルバムに収録のカヴァーです。

テルヲベスト

このCDは2枚組でDISC1が初期2枚からの選曲
記事リンク⇒User Unknown
記事リンク⇒Dump Request

DISC2がカヴァー&3枚目以降の代表曲的な感じなんですが
自分は「ブギー・バック」のためだけに買いました。
なので「ブギー・バック」以外聴いてないです。

中野テルヲがブギー・バックをカヴァーするというのは確かに意表をついたと思うんですが
カヴァーの手法は過去にテルヲさんがカヴァーしてきた洋楽、邦楽通りで
予想通りの音でしたね。
かっこよかったです。

User Unknown

☆サラッと名盤紹介シリーズ☆
「User Unknown」SYUN-015 96/12/10発売

中野テルヲの1stフルアルバム
凄く好きだし、良いアルバムだと思うし、とてもとても人気のあるアルバム
だと思います。
ケラなどと一緒にやっていた、ロングバケーションが活動休止になった
ころ、平沢本人から「作ってみないか」と誘われて作ったアルバムです。

ユーザーアンノウン

2ndアルバムに位置付けられてる「Dump Request 99-05」(2005年発売)
はまだこれに、近いと思うんですが、その後のアルバムと聴き比べると
この「User Unknown」この人の作品中で特別な音だと思います。
とにかく音の、きめ細やかさが際立ってて、当時のインタビュー記事の言葉を
借りると、理工系な人が丁寧に丁寧に緻密に作った音って感じ。

そして、とにかくこのアルバム、メロディが本当に秀逸。当時、本人も結局は
メロディ重視みたいなことを発言してるし、心地良いですよね。

後は、このアルバム、全体の曲に均等に力を入れてる感じがします。
P-model時代のセルフカヴァー曲「CALL UP HERE」を含めてもそう感じます。
1曲目から最後の曲まで通して聴くのが、これほど楽なアルバムもないと思う。

個人的な感想なんですが、このアルバムを聴くとKRAFTWERKの
「Electric Cafe」(現「Techno Pop」)を連想します。音は全然違うけど
ひんやりとした美しいメロディがそう感じさせるんでしょうか?

もうSeptember

早いものでもう9月ですよ。

スミレもビックリですよ

すみれセプテンバー

本当、信じられない速度で日々が過ぎていきますね。

主観的な時間の速度ではなく、もっと普遍的な時間の速度が上がってるのではないかと
思ってしまう(ウソ)

平沢ファンとしては10月の新譜
11月のインタラが楽しみですね。

というわけで「すみれ September Love」は名曲なんですが
調べたら、有名なカヴァー2つのほかに2011年に2回カヴァーされてるんですね。
いつか機会があったら聴きたいものです。

キミはテクノの「間」を感じたか?

サラッと☆名盤☆紹介シリーズ

中野テルヲ「Dump Request 99-05」(SE01)
2005/12発売 

ダンプリクエスト

中野テルヲのアルバムで一番好きです。ボクはやっぱり「User Unknown」か、これですね。

個人的に今聴いても、鮮烈なイメージなのは1曲目の「IMAGINE」のカヴァー
他のミュージシャンの日本語カヴァーが超がつくほど有名な曲ですが
このアルバムのカヴァーも凄いですね。
翻訳ソフトを使ってのカタコトの訳詞を、絶妙の「間」のエレクトロにのせてて
聴いてて、とても気持ちいい。
あとは、中盤の「どんな天も~」の連続部分とか今聴いてもしびれます。

この曲に限らず、この人本当に「間」が上手いと思うんですよねー。

このアルバム収録の代表曲「LET'S GO SKYSENSOR」の中盤も良いですね。
気持ちいい、ジャストの間で決めてくれます!
アルバム「User Unknown」も、言わずもがな。

あ、砂原まりんも絶妙な「間」を持ってるなぁ

ネオバラッド3周年の日のライブ

2015/4/7に福岡県の久留米市の「三本松公園 2015文化街さくら祭り」
というお祭りに、ネオバラッドが出演されました。
なんと、ネオバラッド結成から「ちょうど」3周年ということでした。
記録を書いておこうと思います。

しゃくなげ荘ライブ

まず、前日に福岡天神のソラリアプラザでラジオの公開放送があり、それも観に行きました。
ラジオ放送は短い時間だったのですが、放送が終わった後、お二人とお話ししたんですが
前回のライブでも思ってたのですが、お二人の人間性にまたもや感動。
これは、もう掛け値なしに絶賛すべきところと、断言します。
最後に「明日、ライブに行きます」と、伝えて帰宅。

ライブ当日、あいにくの天気で今にも雨が降り出しそうな曇り空
そして、気温が低く、凄まじい寒さでした。
ちょっと早めに久留米入り。友人たちと合流。

3周年ということで、自分も書かせてもらった、クロさんが作ったメンバーさん
に渡すメッセージ帳を拝見。良い出来です。時間になり、お祭り会場へ
民謡をキーワードにいろんなユニットが参加したステージでした。
ステージ前のテーブルに陣取ってネオバラッドの参加を待ちます。

と、後ろを見ると、さちさんを発見。
ライブ前に物販コーナーにてお二方とお話&前回ライブで会った方と再会&
当日発売の「南のバラッド」購入。メッセージ帳をクロさんがお渡し。
と、ここで、チラチラと雨が・・・。大丈夫かな、と。
ネオバラッドの出番はトリから2番目でした。
出演時間が短く、ショートver8曲を約15分でメドレーという、ある意味レア?なステージ
かっこよかったです。雨も大降りにならずに、持ちこたえてくれて良かった。ここでクロさんが花束をお渡し。

セトリ(Lucyさん提供)

※1~8までショートverメドレー
1金比羅船々
2ソーラン節
3茶碗蒸しの歌
4炭坑節(バラードver)
5五木の子守歌
6花笠音頭
7南部俵積み唄
8秋田大黒舞

ライブ前にさちさんからフライヤーを配って欲しいと50枚程度もらってて
ライブ前にも周りの人たちに配ってたんですが、ネオバラッドのステージが終わった後
フライヤーをくださいと人が集まってきて、結構な枚数配りました。さすがだなーと。
お二人に挨拶をして帰宅。
今回は20分程度のミニライブでしたが、行ってよかった。
みなさんお疲れさまでした。

ネオバラ福岡

ゆいこ 結晶

サラッと☆名盤☆紹介シリーズ

結晶 複数買い
ゆいこ「結晶」
2004/1/21発売

ゆいこの他作品も含めた紹介⇒ゆいこ作品

第一期ゆいこを総括する、1stフルアルバム。今は第二期を経て第三期に向かおうとしてられるようだ
この時期のゆいこのサウンドはエレクトロニカ色が特に強いです。
制作の方法としては、作詞作曲はゆいこがして(「陸の人よ」は平沢と共作)
アレンジは基本、別の人が担当というスタイル(「セミ」はゆいこによるアレンジ、プログラミングも担当している)
ここで、平沢ファンとしてのポイントは「陸の人よ」のアレンジは平沢ではないです。
さらに共作するときに平沢と実際に会ってません(想像するにネットでの共作なのかな?)

収録曲

・雨
・架空の空
・アゲハチョウ
・Tree
・結晶
・陸の人よ
・東と西の間から
・セミ
・HOLLOW CAVE
・ISOTONIC
・おやすみオルガン


このアルバムはジャケット、ジャケット内のデザインがとても、とても素晴らしいです。
ゆいこ本人によるイラストで構成されてるんですが
ジャケットの中間に位置する、見開きのゆいこの写真にイラストを加えた作品など
ほんとに感心してしまう。才能豊かな人だなーと。

フォークギターを枕にテクノな夢を見たか?

サラッと☆名盤☆紹介シリーズ

「LONG VACATION'S TOUCH Vol.3」
ロング・ヴァケーション
92/7/10発売

ロンバケタッチ3

まさにテクノのおもちゃ箱という形容がピッタリのアルバム。
インディーズで発売された、TOUCHシリーズのテクノ版。中野テルヲが好き勝手に作ってる感じ(良い意味で)
あのバンドやこのバンドの音が詰め込まれまくり、元ネタもわかりやすい。
個人的に1曲目の「Introduction」に詰め込まれたネタなど、ニヤニヤしてしまうw
カヴァーも「エノラ・ゲイの悲劇」など、ほとんど替え歌のとてもユニークなカヴァー。

電気の「ドリルキングアンソロジー」と感触が近い、かなと思う。

まぁ、P-modelファンとしては、やはり2曲目の「LONG LONG VACATION」
P-modelの幻のアルバム「モンスター」に収録されるはずだった「モンスターズ・ア・ゴーゴー」
の(歌詞違いの)セルフカヴァーですね。
歌詞はケラが担当してるんですが、P-modelのパロディという感じですね。
22才のケラの熱い想いがここに!⇒サラッと平Pクイズ

あと、このシリーズ、ジャケットが秀逸です。

ネオバラッド しゃくなげ荘LIVE

先日、福岡の外れのほうの地にある旅館、しゃくなげ荘という旅館で
ネオバラッドのLIVEがありました。
まず、ボクは最初に断っておきますが、ネオバラッドのコアなファンでは
ありません。そもそも今回のLIVEが初ネオバラライブだし。

それよりも改訂P-modelのときにギリギリ会えなかった上領さんに
会っておきたかったという平Pファンとしての気持ちのほうが実は、遥かに強かったです
⇒注 この文節最後に続く(必読)

添田駅
添田駅

とにかく福岡の外れに立地する旅館であり、片道なんと博多から電車で約2時間
しかもそこから、旅館のシャトルバスで20分というすごい場所。
添田駅という駅でシャトルバスが待機しておりまして、搭乗。
バスは満席でしたが、ネオバラを目的に乗ってる人はボクを入れて一緒に行った
3人だけというのは明らか。と、そこで一人予約してる人が来てないと
運転手さんが。いろいろ連絡とってまして、どうやら一つ前の駅で
降りてしまったよう。なんだかんだで、その人を迎えに行くことになりまして
その駅で搭乗してきた人が、若い女の子でして「100%ネオバラ目的だな」と。
後ろの席に座られたので聞いてみると、その通りでした。ここではその子を
Kさんとしておきます。
道中、いろいろお話を。と、そこでこの「電子降る日記」をKさんが結構前から
愛読してくれていることが判明。他の方からも読んでますよ、と言われたり、DM送って
もらったりすることは、ありがたいことにあります。が、これは偶然ということもあり
とても嬉しかった。あとパラレル・コザックのときにメカノで店長と話してるボクを目
撃してたらしいw。Kさん、今後ともよろしく。不思議な出会いもあるもんだ。

というわけで旅館に到着。いかにもな感じの旅館。会場は畳でお弁当を食べながらの
LIVEです。もちろんそういうLIVEは初です。

ボード
手書きのボード

と、ここで当たり前ですが(笑)結構古い知り合いのクロさん登場。
クロさんとは平沢の「東京異次元空洞」以来に会いました。
相変わらずの上領さん愛に感心。今回のセトリもクロさんに承諾を得て使わせて
もらってます。
今回のLIVEでサインしてもらう用にP-modelの「舟」全ヴァージョンと
(リンク)⇒舟コレクション
「Rocket Shoot」を持って行きました。ネオバラのCDはあえてもっていかなかった。

LIVEスタート。最前席です。上領さんに見えるように複数の「舟」を降ります!
今回は車での移動のツアーということで、シンセドラム。
上領さんのシンセドラムがすごく新鮮でした(これはライブ後に本人にも伝えました)
さちさんのボーカルも、当たり前だけど素晴らしかったなぁ。
ライブ中会場を見渡すと、年配の、民謡好きであろう方々が、手拍子でノリノリ。
この光景は本当に素晴らしかった。暖かいライブでした。

セトリ(クロさん提供)
・じょんがら節
・おてもやん
・ソーラン節
・相馬盆唄
・五木の子守唄
・炭鉱節(バラード)
・刈り干し切り唄
・花笠音頭
・俵積み唄
・大黒舞
・炭鉱節(POP)
・ユンタ。

フライヤー
フライヤー

ライブ終了。帰りのバス出発まで1時間程度あったので、上領さん、さちさんと
結構話せてとても楽しかった。持参のCDにサインしてもらったりしました。
P-model時代のファンとしての想いを伝えれたのが嬉しかった。
上領さん、すごく丁寧で紳士的で、相変わらずカッコよく。昔から、変わらずの
女子人気も当然だなぁと思った。みんな満足して、さあ帰ろう、と。

ここで電車が予定より1本遅れてしまい、なんと1時間待ちにw
この寒い中どうする~的な感じだったんですが、地元の方々にスナック(笑)で
時間をつぶさせてもらえることに。数人から女性と間違われましたが
それは、よくあることなのでw置いといて。
あの時の方々、ありがとうございました。感謝感謝。
無事、帰宅。時間は午前0時を回ってました。疲れた・・・。

続き(まとめ)⇒ネオバラ素晴らしかったですが、今後もボクがネオバラの
コアなファンになるということはないでしょう。しかし、もちろん好きだし、
今回のように近くでライブがあったら参加します。

んで、ここからが本文のまとめなんですが
上にも書いてますが、ライブ中、「民謡をするユニット」を観に来てた
大多数の年配のお客さんの楽しい感じがとても印象に残ってて。
ライブ後もCDを買われてて、さちさんに「民謡最高!」と握手などを
されてる、おじさんの光景なども。
これはライブ後に上領さんにも、しっかりと伝えたんですが
民謡になじみがない、いわゆるテクノ、NW好きな人、そして民謡大好きな人
年齢もさまざま、そんな人たちが一緒に楽しめる。
上領さん自身も民謡をリスペクトしている。それを楽しみながらツアーという形で布教
している。素晴らしいな、とつくづく思い。

今度は博多に来てくださいと、そして呼びたいですと伝えました。
本当に呼べるといいなぁ。どんたくとかいいかなぁ。

青い心な名前のバンドの曲の話

某有名バンドの20数年前もの前の特に代表曲でも有名曲でもない曲
なんとなく今日、聴いて、ハッと気が付いた

「あきらめきれぬことが事があるなら
あきらめきれぬとあきらめる」

「あきらめきれぬ」と言いながら、あきらめきれなかったことを、あきらめよう、ってずーっと解釈してた

違うんだよな

「あきらめきれぬ」と言いながら、どうしても「あきらめきれぬこと」を、あきらめようとすることをあきらめる
言い方を変えると、受け入れる(要するに、あきらめきれないことをあきらめない)ということなんだな

ゆいこ「felicity」

だいぶ遅ればせながら
ゆいこさんの8年ぶり!となる2ndフルアルバム「felicity」を購入

felicity.jpg
ジャケも良い感じ

全9曲、約30分のアルバム、制作期間2年(!)の、とてもとても大事に制作された
のが伝わってくるアルバム。
「felicity」とは「至福」という意味のようです。

平沢ファンには一番知られてる曲は「陸の人よ」ですね。

陸の人よ

(2003/3/26)「陸の人よ」Maxiシングル発売。


結晶
結晶 複数買い

1stアルバム(名盤!)「結晶」(2004/1/21発売)にも同曲は収録

坂田四朗名義の平沢と共作。
しかし、この曲をちゃんとCDで聴いた平沢ファンは、あまりいないかな
この曲を始め、2000年前半のゆいこさんの作品は
今作のライナーの言葉を借りれば、まさに「孤高」なイメージそのものだった
それは、ボクも聴き手として、平沢のそれと似たものを感じていたのかもしれない。
※追記
ゆいこさんのサイトで平沢ファンですと自己紹介したところ、返事があり、「陸の人よ」は
平沢と会わずに共作だったということを知る。


そして今回の「felicity」を聴いた印象というかアルバム全体に溢れてるものは
「母性」です。8年の間に結婚、出産をされたのですが
ゆいこさんの母としての「幸せ」が凝縮されたアルバムです。
アンビエントエレクトロ子守唄?
前作の「結晶」と、かなり聴いた感触が違います。どっちも素晴らしいです。
こんなに作り手側の「素直」な印象のアルバムを聴いたのは、久々ですね。

その他のゆいこ作品も紹介

地平線上の遠い鐘

1stミニアルバム「地平線上の遠い鐘」(2002/11/13発売)実質ソロデビュー作
上記の「陸の人よ」のmaxiシングルは「陸の人よ(曲)」以外の楽曲は全てこのミニアルバムに収録されています。
(「陸の人よ」以外リマスター)
まぁ「陸の人よ」のmaxiシングルのポジションがわかる作品であります(わかるよね)

DAY BY DAY

「DAY BY DAY」(2003/6/18発売)
MI:LAGROのアルバムアルバム「ホホエムチカラ」から
シングルカット。まぁ「ホホエムチカラ」から一曲といえば、この曲かなって感じです。

ホホエムチカラ

MI:LAGRO「ホホエムチカラ」(2003/9/18発売)2曲参加
5「DAY BY DAY」6「EVERYTIME I FEEL THE LOVE」にボーカルで参加
特に6「EVERYTIME I FEEL THE LOVE」はゆいこの当時の楽曲を意識してる感じの楽曲で良いです。
Welcome!

星野 菫

Author:星野 菫
平沢進、P-modelを敬愛して、29年の星野菫による電子降る日々。

※重要 このブログの記事を利用される方は必ず連絡をください。
よろしくお願いします。


(C)Denshi Furu Nikki

This is a blog I, Sumire Hoshino, write about my days and events as a fan of Susumu Hirasawa and P-MODEL. The mainly featured journal pages are about my big collection of CDs and records. I have tried collecting all of the different versions of each CD/record by Susumu Hirasawa/P-MODEL. I hope you enjoy reading it.

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