隣接次元

平沢の一番の旧友(当時の会報より)であり
東京異次弦空洞で素晴らしいパフォーマンスで
Rangさんと共に活躍してくれたNengさんが(平沢の表現を使います)
隣接次元に漏れられたそうです。

当時、電子降る日記に東京異次弦空洞のライブレポを詳しく書いてなく
還弦企画のまとめ記事⇒還弦企画を振り返る
にちょっと書いてました。
その時書いた記事から抜粋↓
-----------------------------------------------------------------------
還弦

⑤LIVE「東京異次弦空洞」

2011/1/13~14に渋谷AXで開催されました。還弦企画の集大成LIVE
「突弦変異」「変弦自在」収録曲+「ルクトゥン OR DIE」での曲編成。
最近のLIVEは正直、割と自分の中で記憶がごちゃまぜになってるものもあるんですが
(DVDで観なおすと思いだすが)
このLIVEはもの凄く鮮烈に覚えています。
開場までの待ち時間の、あの凄まじい寒さもはっきりとw

それは、やはりこのLIVE、簡単に言うと、「普通なサービス精神旺盛」なLIVEでした。
平沢本人による、オープニングの山台ひっぱり演出や、金星でのアコギ
本編ラストのトビラ島でのスタンドマイクなどなど
そしてやはり、ゲストダンサーのNengさんとRangさん!
この2人のパフォーマンスがこのLIVEの印象を決定づけてますね。
LIVEイントロから大活躍。

「夢みる機械」のパフォーマンスは最高ですね(断言)
そして、ラスト曲の還弦アルバム未収録のラストの「ルクトゥン OR DIE」
※追記2012年02月29日発売のハルディンドームDISC16に還弦的アレンジの「ルクトゥン OR DIE」収録
過去記事⇒ルクトゥン全ver
で煽りまくるNengさんとRangさん。会場の盛り上がりが凄かったです。
-----------------------------------------------------------------------

今でも言ってますが、「素晴らしく記憶に残る」ライブでした。

ありがとうございました。
スポンサーサイト

第6フォルマント

12/21に「平沢進ナレーション作品」として「第6フォルマント」
がDL販売されました。(6曲入り)
主にソロBOXハルディンドームのブックレットの文章を
楽曲に取り入れるという形の作品でなかなか面白かったですね。

HD.jpg

まぁやはり新録音のコヨーテと電光浴に期待していました。

電光浴シングル

コヨーテは先行で配信されてましたが。

電光浴素晴らしかったですね。
以前、行われた「景観する循環カフェ」ライブ記事⇒景観する循環カフェレポ
で「ロタティオン」「電光浴」「CHEVRON」
をやりましたが、アレンジもボーカルラインあの時の電光浴を思い起こさせます。
他の2曲もこういう形であの時のアレンジをスタジオ録音して出して欲しいなーと思いました。

ことぶき光さんの楽屋で

ことぶき光さんの楽屋でお話させてもらう機会がありました。

まずP-modelのメンバー時代のことぶき光さんへの想いから書いていきます。
自分が「テクノ」という音楽の素晴らしさを教わったのは解凍P-modelであった。
1990年当時、第二次テクノムーブメントといえる時代で
パンクバンドがいきなりテクノ(と当時呼ばれていた音楽)をする時代でした。
その中で解凍P-modelというのは全然別の位置にあるバンドで
当時他のいろんなテクノバンド聴きまくって、(ピコのテクノ100選とか参考に)
素晴らしい音楽とたくさん出会えたけれど、解凍P-modelは
自分の中でもう別次元の音楽でしたね。

解凍P-model、すなわちPsychoid-MODEL

「P-MODELの"P"はプシコイドの"P"と定義してもかまいません」

そんな中、ことぶき光が直接、作詞、曲に携わったP-modelの曲は
「2D OR NOT 2D」「LAB=01」「幼形成熟BOX」「OPENING SE 1992」
で、ことぶき光withプノンペンモデルの「Desk Top Hard Lock」
で「2D OR NOT 2D」以外の3曲は「ルルル男」「幼形成熟BOX」「時限時報」としてセルフカヴァー
というのは、みなさんご存じでしょうが、一応。
「LIVEの方法」と「Desk Top Hard Lock」はSYUNレーベルで同時発売だったんですが
この2枚で解凍P-modelのけじめをつけたと解釈しております。


※「2D OR NOT 2D」は改訂のころにもライブでやってて、上領さんの生ドラムの
「2D OR NOT 2D」もとてもかっこいいんですよね。

「PAUSE」では平沢と共同でプロデュース「LIVEの方法」では
平沢と共同アレンジ、と
まぁ、モロ解凍世代のボクにとってはことぶきさんって特別な思いがあるんです。
テクノヴァージンをぶち抜かれた人っていうか(笑)

ここから本文なんですが
先日12月17日に福岡U-TEROでプノンペンモデルの初(!)の福岡でのライブ
があり参加しました。
ちょうど、その日は福岡のチーム平沢⇒ステージの純さんと会話した!
の忘年会があり、その流れで。

ライブハウスについてからの流れを
簡単に書くと、その日は複数のバンドが出演するイベントでして
出番が終わってスタッフと談笑されているその日出演してた他のバンドの方に話かけてみると
ことぶきさんが帰ってこられたらお知らせしますよ、とのこと。
んで、ワクワクソワソワして待ってたら、なんとことぶきさんの楽屋に入れてもらえました。
ことぶきさん一人でくつろがれてましたが
ちょっと自分テンションおかしくなりましたねー(笑)

解凍P-modelへの想いは全部伝えようと思い、頑張りました。
なんか自分「毎日、作品を聴いて観てました!」を何回も繰り返してましたねw
ことぶきさん関連のアイテムいくつか持って行ってたんですが
特に通称、「銀本」を懐かしがられていましたね。
なので「銀本」のことぶきさんページにサインしてもらいました。

hikarusannn.jpg

その後のライブはもう言うまでもなく最高でしたよ。
もう超かっこいいんだからなぁー
自分、実はライブではもの凄くノリまくる人なんですが
この時はライブ後にチーム平沢のメンツからも突っ込まれるほどでしたね(笑)
ことぶきさんの楽屋に入れてもらえるきっかけになったバンドの方が
ボクの様子を見て「少年に戻ってましたね」と(笑)

最高の一日でした。

SYUNレーベル絵巻

ここにSYUNレーベル全作品と、その他関連深い作品の関係図を載せる予定

過去記事リンク⇒SYUNレーベル全作品紹介

過去記事リンク⇒SYUNレーベル作品の今

面白アイテム[オンデマンドP-model]

オンデマンド

ひょんなことから「レア」になったアイテムというものがあります。
オンデマンドCDなどはその代表とも言えるものではないでしょうか。

オンデマンド盤は

舟(CORR-10199)は2009年03月23日

電子悲劇(CORR-10418)は2009年10月11日

に販売開始されました。

オンデマンドCDとは簡単に言うとリスナーが欲しい!とリクエストしたアルバム等を
完全受注生産で販売してたもので、媒体は(今は知りませんが、当時)CD-Rでした。
その後、両作品とも「+シリーズ」として正式に販売されましたね。
まぁなんというか、詳しくは↓にある舟コレクションをお読みください。

2009年というと、平Pが急激に人気が出始めたころで
まぁこの2枚もオンデマンド化されたわけです。
自分は「これ、速攻で手に入らなくなるな」と思い、とりあえず買っておきました。

複数買い過去記事⇒舟の場合

今になって、この2枚、とても入手困難になっているようです。
特に自分の好きな所謂「複数買い」をする人にとっては
なかなかの難関でしょうね。
※良い機会なので自分なりに説明させてもらうと
複数買いには大きくわけて2種類あって

「完全に同一の品番のアイテムを複数買う」というのと(まぁ主にアナログ盤ですね)
「同じアルバム等の全verを買う」の2種類あります。


まぁこのオンデマンドCD、値段が(プレミア的な意味で)ついてるはずはないと思うんですが、、、
発売時に「あきらかに将来、レアなアイテムになる」という匂いがあまり
しなかった面白アイテムですね。

第9曼荼羅メモリアル・パッケージカード東京

ここ最近の平沢ライブで販売されはじめた(WORLD CELL2015から)
メモリアル・パッケージカードのこの前のライブの東京のカードのDLが開始されました。

MPC3.jpg

WORLD CELL 2015の⇒リンク

大阪の⇒リンク

内容は楽曲が4曲、画像が7枚、動画が1つという構成ですね。
楽曲は

・Archetype Engine 2017 東京 ver.
・人体夜行 2017
・Siam Lights 2017
・白虎野 2017

の4曲で、まぁ予想通りの選曲でした。
「確立の丘」が大阪と東京でアレンジ変わってた印象があるので、それも予想してましたが。
Archetype Engineは出囃子ありverですね。
もちろん大阪のとアレンジは違いますが。

個人的にはやはり「人体夜行 2017」が素晴らしいと思い。
リピートして聴いております。
なんかオリジナルの正統進化な感じが良いですよね。

それにしても、2016-2017年はパッケージングアイテムがベルセルクの「Ash Crow」
とハイブリッドフォノンDVD
ぐらいしかなかったけれどもDLコンテンツがとても充実していた。
ざっと思いつくだけでも

2016年~
・WORLD CELL 2015メモリアル・パッケージカード
 WORLD CELL State-0
 Chord-Gun
 舵をとれ 2015 
 WORLD CELL Subscan
 幽霊船 2015
 AURORA3
・クオリア塔MG-G
・百足らず様
2017~
・第9曼荼羅大阪公演メモリアル・パッケージカード
  edge9_Cyborgサイボーグ
 アディオス 2017
  Archetype Engine
・9曼荼羅
・第9曼荼羅東京公演メモリアル・パッケージカード
edge9_Archetype Engine 2017
人体夜行 2017
Siam Lights 2017
白虎野 2017
・第6フォルマント
 .ハルディン・ホテル
 コヨーテ
 死のない男
 .舵をとれ
 電光浴-再起動
 .ふいご吹きの男

・(番外)ヒカシュー「絶景」ゲスト出演

ステルスマンを思い出す

PCの平沢フォルダを久しぶりに見なおしてみたら
奥の方に「Genshiryoku」があった。
2011年にステルスマン名義で無料配信された(カラオケ付きで!)
「BOAT」の歌詞替えの曲。
アレンジは当時の還弦的なアレンジで
平沢本人も「これはBOATの還弦ではないので」とか言ってたな(笑)

SCUBA BOAT


当時、個人的にこの曲の歌詞に驚いたのを覚えている
平沢がここまでダイレクトにこのテーマを歌詞にしたのは感動もしたが
やはり、「ステルスマン」という名前を借りねば発表は無理だったろうな
照れとか、そういうのも含めてね。
平沢はいろんな名義(ユニット、名前)で曲を発表しているけど
ステルスマンという名前の果たした役割の強さよ。

そしてこの曲「当時」平沢だから説得力があった。
まぁ今更言うまでもなく、あまりにも早すぎた平沢の電力に重点を置いた音楽活動の数々
そんな平沢だから説得力がある。
もっと極端に言えば当時平沢が歌うべくして歌う歌詞、だったな。

キミの確率を確立ver2.4

果たして意味があるのかないのかわからない?
しかし、自分の中で昔からの伝統の企画
「キミの確率を確立」を追記しました。

ver 2.4⇒キミの確率を確立

この秀逸なタイトル、昔よくやりとりしてた平Pファンが考えてくれたんです。
もう10年以上前かなぁ?
ずっと何年も音信不通だけど、元気でやってるかなぁ。
あの人まだ平沢好きかなぁ
------------------------------------------
この前のライブのBSPを今やっていますが
ここにも記事にも書きましたが、やはり東京公演の最終日のオーロラ
すごかったと平沢も言ってますね

「頼れるおにいさん」に不覚にも笑ってしまったではないかw
前の記事にも書いたけど、あの時の最近の平沢ライブに多い
「お約束の一体感」ではないあの一体感
そう、「体育会系」ってぴったりだわ、納得

逆再生のサイボーグの件、ウロボロスね、納得

一つ、お、っと思う答えがあった。

というわけであります。

ウロボロス

第9曼荼羅 記事リンク⇒東京公演記録 大阪公演記録
で無事9万打達成ということで、東京公演のアンコールの後に最後に会場で流れた記念曲が
10月10日に記念楽曲がDLされましたね。核Pの1stを思い起こさせるようなカッコイイ曲でしたね!
しばらく時間が経ちましたが、感想を書いておこうかと思い。

逆再生するとサイボーグの一節が流れるのですが
まぁそれは、平沢らしいな、と思うのですが、ちょっと妄想を箇条書きに。
深い意味はないです。

・大阪公演の初日の一曲目がこの曲でした。

・今回の公演で初出がP-model名義の曲はこの曲だけでした。 

・SIM CITYツアーでこの曲は完全ソロ曲になったという個人的認識←ここ大事

・そのライブの約1カ月後から始まる改訂P-model(核でも)この曲はしなくなりましたね

・ソロで演奏し始めて数回は「Recall」が間奏に使われて、SP-2の方とも共演して
今考えてもカルカドルで初出だったこの曲に「サイボーグ」というタイトルをつけたのは
偶然とは思えないですね。カルカドル当時のインタビューに深い意味はない、というような感じで
答えてますが、、、

・かといって上領さんがこの曲でドラム叩いたことがないということはないですね。
あくまでP-modelでの話です。

・しかし、本当にこの曲、平沢大好きですね記事リンク⇒サイボーグver

・追記、タイトル変更
この前のBSPで本人がズバリ、ウロボロスと説明していた。超納得。

【第9曼荼羅・東京公演】

なんだか大阪公演がついこの前の気がしつつ。
過去記事リンク⇒大阪公演
時間のたつのは早いですね。
というわけで、東京公演、今回も定番の最終日参加でしたよ。
今回は新木場のスタジオコーストで行われました。

dai9.jpg

大阪公演良いライブだったんですけど、今回は正直ライブとしてのレベルが違う感じでした。
曲目は大阪と一緒でしたね。
「舟」の曲はやらなかったなぁ、ボクの妄想は外れましたね。
もしや今回のメモリアルカードに・・・(妄想です)

今回のライブは上領さんが全部持って行った感じ(笑)
ドラムソロ追加パートかっこよかったー。
特にアンコール前の本編ラストのオーロラの打数ギリギリのドラムソロ
マジで最強だった。酸欠ギグですよ、ええ。
そして、もう平沢が客をガンガン煽る煽る。
もちろん、演出でもあるだろう、しかし今回の煽りは平沢の中で
ガチ煽り分が非常に強かったと思われ。
打数も含めて、会場内の一体感が異常なほどだった(良い意味で)
所謂、平沢ライブのお約束の一体感とはまた違い
しかも今の平沢って2000人とか入っているから、熱気がすごかったですね。
しかし、これやって、次のライブはどう来るのか!?

自分の話をすると、ボクが初めて行ったP-modelのライブが福岡の電子悲劇のライブで
もちろん、それより前に平沢に出会ってたんですが、なんかやっぱりボーイだったし
いけなかったんですね。その後ネオバラで上領さんとお会いしたりはしてたんですが
平沢と上領さんが一緒にやるのを生で観たの、実は初めてだったんです。
その、一周回ってきたーって感じがまたグッときたんですよ。

追記

今年の正月に行われたイベントレポ記事⇒NeoBallad新年会

このときになんとなく上領さんに「平沢とまたやれたら面白いですね」とかそんなこと言った気がする。
実はその時にはもう今回のライブ参加決まってたのかも?

MC3.jpg

あと、今回昔からの知り合いでひさしぶりの方と、もちろん毎回会う方
本当にたくさんの人と出会い、話せました。平沢フレンドとの交流は
平沢ライブの楽しみのひとつですからね。みなさんありがとう。
今回、昔からの知り合いと番号がものすごく近くて一緒にライブ観れて楽しかった。

そして、今回のライブ後にひろさん主催の大規模オフ会があったんですが
楽しかったー。

オフ会の名刺

name.jpg

sariちゃんからのお土産。ありがと!

sary.jpg

総参加人数、約100人、海外勢の方が10人以上?来られてましたね。
ちょっと話はそれますが、平沢ライブにこれだけ海外の平沢ファンが参加されてて
凄いですね。以前、このサイトで海外平沢ファンを紹介したり、記事を書いてもらったりしてました。
ここでも久しぶりに会う、日本、海外の方がたくさんでして、なんか良い意味で
非日常な空間でした。
日本人側の自己紹介のメンバーに入れてもらい嬉しかったです。
とにかくひろさんをはじめ、今回のオフ会に携わった方お疲れさまでした。

と、いうわけでいつもの台詞、皆さん、また次のライブでも会いましょー
でしめさせてもらいます。
Welcome!

星野 菫

Author:星野 菫
平沢進、P-modelを敬愛して、27年の星野 菫による電子降る日々

(C)Denshi Furu Nikki

This is a blog I, Sumire Hoshino, write about my days and events as a fan of Susumu Hirasawa and P-MODEL. The mainly featured journal pages are about my big collection of CDs and records. I have tried collecting all of the different versions of each CD/record by Susumu Hirasawa/P-MODEL. I hope you enjoy reading it.

My twitter ID is :@sumire_hoshino

現在の記事数 199

[メイン記事]
複数買いコレクション


■カルカドル

■IN A MODEL ROOM

■Perspective

■舟

■ANOTHER GAME

■P-MODEL

複数買い以外の記事をいくつか紹介

■DIW/SYUN全作品解説

■SYUNレーベル作品の今

■NeoBallad新年会2017

■NeoBallad新年会2018

■ことぶき光さんの楽屋で

■ステージの純さんと会話した!

■Lotusの名が与えられた曲たち

■Solid air ver紹介

■フ・ル・ヘッ・ヘッ・ヘツver紹介

■サイボーグver紹介

■ゼブラver紹介

■SCUBA3部作解説

■核P-model

■ソノ・マニアックス(イアラさん)

■三界の人体地図全ver比較(イアラさん)

■錯乱の扉の向こう側/マンドレイク(イアラさん)

■ヒカシューの絶景クリスマス(Lucyさん)

■BITMAP全ver

■ソロ25周年企画

■ヴァーチュアル・ライブ

■還弦企画

■過去向く士・Ψヶ原の策謀まとめ

■キミの確率を確立

■ゆいこ

■平沢×宮村優子

■大四喜[宮村優子]

■Ruktun or Die

■Rika's Blog Kamifuusen

■舞台版千年女優

電子降るお絵かき
描いた絵を気が向いたときに載せています。

海外在住Hirasawaファンインタビューシリーズ[協力/Lucyさん]
From Hirasawa Fans All Over the World (Translation:Lucy)

■Osamahさんインタビュー
Interview with Osamah, Saudi Arabia

■Osamahさん来福記録
Osamah"s Trip to Fukuoka

■犬風船さんインタビュー
Interview with InuFuusen(Cano), China

■Osamahさん日本旅行エッセイ
Osamah's Essay on Journey to Japan

■Bryanさんインタビュー
Interview with Bryan, Peru/USA

■Pavelさんエッセイ
Essay with Pavel, Czech

電子降る訪問者
最新記事
最新コメント
サイト内検索
カテゴリ
月別アーカイブ
リンク
RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ